2013年3月17日日曜日

腹八分目社会を可能にする八策

以下の八つの分野を土台からつくりなおすことで、腹八分目社会の実現が可能になります。

1,都市イノベーション

2,経済イノベーション

3,労働イノベーション

4,生活イノベーション

5,政治イノベーション

6,行政イノベーション

7,外交イノベーション

8,軍事イノベーション

これらのイノベーションは小改良で済むものではないだけに、『百年の計』とも言うべき、長いスパンを要するものです(さりとて、古いものを全否定するというわけではありません。イノベーションの信条は、『温故知新』だと固く信じています)。

どれも、すぐに実現できないアイデアですので、現実味が薄く感じられることも多々あるかと思います。

もちろん、生煮えの段階なので、完成度が非常に低いことは十分承知しています。

しかし、非現実的だからといって、どうか全否定をしないでください。

イノベーションの歴史をたどれば、例えば、江戸時代に、いつか人類が月にいける時代がくるなんて言ったら、誰が信じたでしょう。

不可能を可能にしてきたイノベーションの積み重ねのうえに、現在の文明社会があるのです。

大半はガラクタのアイデアかもしれませんが、その中から、すこしでもヒントとなるアイデアを出せれば幸いだと考えています。

どうか、長い目で見守ってください。

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